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2016年4月4日月曜日

iPhone SEの魅力!!

おはようございます!

最近発売したiPhone SEが好評です!

そこで今回は、
こちらの記事をご紹介させていただきます!http://ascii.jp/elem/000/001/142/1142704/?crank

「iPhone SE」を買う前に知るべき、5つのポイント



「iPhone SE」は、2年半前のモデルとなるiPhone 5sと全く同じデザイン、大きさでありながら、SoCにはiPhone向けでは最新となるA9、メインカメラには12メガピクセルを搭載するなど、「iPhone 6s」にも負けない性能を搭載してきた。




実際にiPhone SEを使ってみると、「懐かしいな。昔、こんなサイズでよく満足していたな」という気持ちになってくる。 ただ、自分の場合、普段はiPhone 6sを使っていることもあり、どうしても物足りなさを感じてしまう。アップルとしても、iPhone 6sなどからの乗り換え需要を狙っているわけではなく、あくまでフィーチャーフォンやAndroidスマホユーザー向けの「ファーストiPhone」という位置づけなのだろう。価格帯も比較的安いため、これまで「iPhone 5s」といった型落ち品で獲得していたユーザー向けの機種の「置き換え」といえそうだ。

iPhone 5sと同じ筐体デザイン、同じサイズ

 実際、筐体デザインがiPhone 5sと同じため、新製品を触っているという「わくわく感」はとても少ない。新色となるローズゴールドであれば、多少の違いはあれど、既存の色を選んでしまうと、本当にiPhone 5sを使っているのと変わらない。iPhone 5sの本体カバーがそのまま使えるメリットは大きいが、その分、従来と代わり映えしないのも事実。
iPhone SE(写真右)の筐体デザインはiPhone 5s(写真左)と同じ。天面と底面の比較
こちらは左右側面の比較
 普通のメーカーなら、新製品を出す場合、画面サイズが従来通りであってもデザインを変えてくるとか、何かしらの工夫をしてくるのが一般的だ。しかしアップルは、「従来と全く変えない」という大きな挑戦をしてきた。それだけ、iPhone 5sが完成されたデザインである、ともいえるし、逆に「同じデザインで行きます」という無謀なチャレンジが、よく社内の会議を通ったな、という点に驚きを隠せない。日本の会社でこんな提案をしようものなら、速攻で却下されかねないだろう。

4インチという画面サイズ

 すでにiPhoneを使っているユーザーからすると、iPhone SEに対しての「物足りなさ」は3点ある。もちろん、ひとつ目は画面サイズ。すでに4.7インチや5.5インチに慣れている人には、4インチはかなり小さいと感じてしまう。
iPhone SEの4インチという画面サイズを気に入るかどうかがポイント

ストレージ容量は16GBと64GB

 既存のiPhoneユーザーが物足りなく感じそうなふたつ目が、容量だ。iPhone SEは16GBと64GBの2ラインナップしかない。写真を頻繁に撮るユーザーだと16GBではすぐに足りなくなるし、長年iPhoneを使っているユーザーからすると、64GBも心細くなってくる。やはり「ファーストiPhone」ならいいが、すでにiPhoneを使い続けているユーザーからすると、どうしても物足りないだろう。

キャリアアグリゲーション非対応

 物足りない3つ目は通信環境だ。iPhone SEはiPhone 6/iPhone 6sよりも通信に関しては後退している感があり、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクのそれぞれでキャリアアグリゲーション非対応となっている。
 キャリアアグリゲーションは単に最高速度が期待できるだけでなく、ふたつの電波を使っているので、安定して通信が行なえるというメリットもある。
 キャリアアグリゲーション対応のiPhone 6/iPhone 6sを使っているユーザーからすると、場所によっては速度やネット接続時の反応に不満を感じてしまうかもしれない。
 実際にiPhone SEを使い始めて日が浅いため、さほどネットの速度に対して不満を感じたことはないが、購入した後に「やっぱり、iPhone 6sにしておけばよかった」と後悔しないように注意しておきたい。
 iPhone SEはiPhone 5sの筐体にA9や12メガピクセルカメラを積むなど「ぎゅっと詰まった高級品」であることは否定しない。しかし、安価な価格帯を狙うため、通信環境や容量などでコストを抑えているという点は、既存のiPhoneから乗り換えを迷っているユーザーとしては注意が必要といえそうだ。

今年はフルモデルチェンジの年でもある

 「4インチがいい」というこだわりを持った人であれば、iPhone SEが良いかもしれないが、スペックを求めたり、目新しさが欲しいという人であれば、間違いなく、毎年秋に出てくる新製品を待つのが賢明だ。
 通常、アップルは2年に1回、iPhoneのフルモデルチェンジを行なう。今年はまさにフルモデルチェンジの年であり、大幅なデザイン変更が期待できる年でもあるからだ。

どうでしたか?

次世代のスマホはもう一度軽量化や小型化が進むと言われていますので、片手で持って使いたい方は、アプライド和歌山店でもご購入いただけますので、ご検討くださいませ。



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